ナチスもそうであったが、ロシアも自らを徹底した法治国家と定義するからこその確信犯的行動、であるし、一…

ナチスもそうであったが、ロシアも自らを徹底した法治国家と定義するからこその確信犯的行動、であるし、一方、ウクライナの昨今の政権は、市民よる正当な政治行動の帰結(もっともプーチンはこれを認めない)による大統領の職場放棄に該当するわけで、全く主権国家としての正当な手続き(続き)