On the politicalでムフもオーストリアのハイダーが率いていた自由党の躍進をひいていたが…

On the politicalでムフもオーストリアのハイダーが率いていた自由党の躍進をひいていたが。最近このラクラウとムフ近辺の政治哲学論ばっかり読んでるが、当然の帰結とも納得。あとはなんだろうな、ジジェクあたりを通してラカンに接近していくとこれは予定調和すぎるが、どうだ。